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      <title>【問題を解決する力】 人生にゴーサインを！5sign.com</title>
      <link>http://www.5sign.com/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2013</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 09 Jan 2013 14:49:11 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>head内を一括管理する方法</title>
         <description><![CDATA[<p>
HEAD内の記述はタイトルやキーワードなど各ページによって異なります。
<br /><br />
SEOを考える上でも、全てのページでHEADの記述は全て変えるべきです。
<br /><br />
でも、全てのページ・テンプレートにHEAD内容を書いていくのは面倒ですし、管理も大変です。<br />
ではどうやって、HEADを一元管理したらいいのか？
<br /><br />
準備するプラグインは２つ
１．VarHandlerプラグイン
２．keyvaluesプラグイン
</p>
<textarea>
<$MTSetVar name="index" value="1"$>
</textarea>]]></description>
         <link>http://www.5sign.com/2013/01/head.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">テンプレート</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 09 Jan 2013 14:49:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>html書き出しのDOCTYPE宣言</title>
         <description><![CDATA[<p>
HTMLの一番最初の行にDOCTYPE宣言を書きます。
<br /><br />
DOCTYPE宣言とは、<br />
「このページはこのバージョンのHTMLです。」と宣言することです。
<br /><br />
ピー（＝あなたのサイトを見る人）のブラウザがあなたの作ったサイトを正しく表示するために、どのバージョンのHTMLで書かれたページなのかを最初に書く必要があります。
<br /><br />
最新のHTML5などいろんな種類の宣言方法がありますが、ここでは一番無難な宣言を使います。
</p>
<textarea>
<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd">
<html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" xml:lang="ja" lang="ja">
</textarea>
<p>
この宣言文を全てのテンプレートに直接書いてもいいのですが、もっと簡単にして使います。
<br /><br />
テンプレート ＞ モジュール ＞ モジュールを新規作成
<br /><br />
とクリックし、
<br /><br />
テンプレート名を「宣言」
<br /><br />
このテンプレートにリンクするファイルを空欄のまま
<br /><br />
モジュールの内容に上記文章をコピペして保存します。
<br /><br />
作ったモジュールを「MTExtentedInclude」を使って全てのテンプレートに使用します。
</p>
<textarea>
<MTExtendInclude blog_id="1" module="宣言"$>
</textarea>
<p>
モジュール化する理由は今後宣言を変更する場合、「宣言」モジュールを変えれば全てのテンプレートが一括変換されるので更新が楽になります。
<br /><br />
また、MTIncludeではなく、MTExtendIncludeを使う理由はひとつのMTで複数のサイト管理が可能になるため、MTシステム下の他のテンプレートでもそのまま使えるからです。
</p>]]></description>
         <link>http://www.5sign.com/2010/02/doctype.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">テンプレート</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 11 Feb 2010 08:55:03 +0900</pubDate>
      </item>
      
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